2010年06月24日

いつも応援してくれる皆さんへ

少し長くなるかもしれませんが
最後まで読んでもらえたらうれしいです。

今年は私にとってデビュー15周年という節目の年であり
毎月、都内でご一緒する相手を変え「15周年記念ライヴ」と
銘打ってライヴをやっています。

2/15『ハシケンとSaigenji』に始まり、
3/24『ハシケンmeets高田漣』、4/27『ハシケン×江藤有希』
(ハシケン×江藤有希"コントレイル"ツアー内)、
5/21『フルスイングセッション( ハシケン・板橋文夫・太田惠資)』。

そして今月は6/30(水)『ハシケンとリクオ』@下北沢440。
7/29(木)『ハシケンmeets伊藤大地』(ゲスト:ハマケン)
@代官山・晴れたら空に豆まいて。

8/18(水)『ハシケン+梅津和時』@代官山・晴れたら空に豆まいて。
9/21(火)は、いつもの通称「抱瓶ズ」メンバー(河村博司、朝倉真司)に加えて
超絶ブルースハープのKOTEZ(コテツ)を迎え『ハシケン怒涛の抱瓶ライヴ!!』
@高円寺・沖縄居酒屋「抱瓶」と続きます。

10月編は休みます。
そして11月編として久しぶりに『ハシケン・フルバンドスタイル』
でのライヴをやろうと思っています。

2003年にフジロックに出演し「ベストアクト!」と
評していただいた時のメンバーを基本にして
できるだけ今まで関わってもらってきたメンバーにも
参加してもらおうと思っています。

『ハシケン・フルバンドスタイル』は、2000年にだいたい形になり
ハシケン(Vo,G)、宮田繁男(Ds)、松永孝義(B)、
太田惠資(Vn)、高田漣(Steel-G)、佐藤五魚(Key)、
福島ピート幹夫(Sax)、関口シンベ新一郎(Tp)、
ウメザワノブユキ(Tp)、朝倉真司(Perc)、
そして途中でやめた高木克明(Sax)が基本的なメンバー。
それに加え、河村博司(G)、浜野謙太(Tb)、田中邦和(Sax)等・・。

地方に住む人たちも含めできるだけたくさんの人たちに
観ていただきたいという気持ちがあり、何とか週末や休日にライヴを
設定できたらと思っていたのですが・・・。
いそがしいメンバーは、すでに他のアーティストのスケジュールで
週末や休日を押さえられていて、おそらく平日のライヴになりそうです。
(楽器演奏者は、ボーカル等のメインアーティストと違い、
いろんな人のサポートの場数をできるだけ多く踏む事が
とっても大事だと思っているので、「いそがしい」ということは
良いことだなぁと私は思っています。)

私はソロやデュオ、小編成でのライヴも大好きですが
フルバンドでしか出せない圧倒的なパワーも、とても大好きです。
10人以上のメンバーを従えて歌う気持ち良さは他に替えられないものです。

『ハシケン・フルバンドスタイル』という形でライヴをやるのは、
このライヴがおそらく最後になると思います。

このライヴは、特に観てほしい。

できるだけ早めに日程を発表します。

12月編はデビュー日(12/16)に近い日程で
ソロでのライヴをやれたら、と思っています。

この一連の都内でのライヴの他に「デビュー15周年記念」という流れで
秋に少しソロでツアーができたらと考えています。
(7/18の「ハシケン×江藤有希」でのライヴを始め、ここに書いたライヴの
他にもイベント出演はいくつか決まると思います。)

どのライヴも、今からすごく楽しみです。



そしてここからが本題ですが
来年2011年は、自らの企画・運営で行うライヴ及びツアーは
無期限で休むことに決めました。

私はデビュー以来マネージャーという人がついたことがありません。
あと事務所やプロダクションに所属したこともありません。
ライヴやツアー、雑務を手伝ってくれるスタッフはいますが、
基本的にはセルフマネージメントでやってきました。

おかげ様で、まがりなりにも今まで自分でやれてこれたので
これからも自分でやれることはやろうと思いますが
ほとんどのことを自分でやり、しかも自分で企画・運営・宣伝、
そしてライヴやツアー、アルバム作りの資金調達まで行い、
ステージに立つ事を継続させていくのは、ここ数年限界を
感じていました。

自分が先頭に立って企画・運営していくライヴについては
休みますが、イベント出演やだれか一緒にライヴをやりたい
というお誘いがあれば、積極的に参加していくつもりです。

最近は、「中村瑞希&ハシケン」「ハシケンハマケン」「ハシケン×江藤有希」
というコラボレーションのCDをリリースしてきました。
今年の秋に久しぶりに「ハシケン」名義でCDを制作・リリースしようと
考えていましたが、いろいろ熟考した上でこれも一旦保留にしました。

このCDのリリース日は決っていないですが、いつでも動きだせるように、
デモ作り、土台作りはすでに始まっています。実際とても良い感じなので
すぐにCD化したいんですが・・(笑)。
また機が熟し、環境が整ってきたら再度本格的に進めていきたいと思っていますので
楽しみに待っていてください。

ここに書いたことは決して後ろ向きなことではなく
今後も私が良い形で音楽を続けていける環境作りのためです。

ライヴに足を運んでくれる皆さん、CDを聴いてくれてる皆さん、
このブログを読んでくれてる皆さん、いつも応援してくれる皆さん、
ほんとうにありがとう。

今年これからあるライヴは、今まで以上に1つ1つを大切にして、
楽しみながら歌っていこうと思っています。

ぜひ、観に来て下さい。

心よりお待ちしております!

ハシケン



posted by ハシケン at 15:07| Comment(16) | TrackBack(0) | 日々のおもひ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月11日

洗足学園音楽大学の特別講師になるの巻。

☆6/9

4月中旬にお話をいただいた
洗足学園の特別講師になる日がやってきた。

洗足音楽大学音楽音響デザイン科の郡司先生が
やっている講座「シンガーソングライター講座」の特別講師。
以前、森山良子さん等もやられたことがあるらしい。

この講座は音響デザイン科の他にロック&ポップス科、
声楽科の子たちが受けてるとのこと。

学校の正門で郡司先生と待ち合わせ、学園内へ。
小中学校も音楽大学と一緒の敷地内にあり広い。
奥へ奥へと進み、ブラックホールと名付けられた
ホールへ入る。

その3階にある教室が今日の講座会場。
パソコンとキーボード(楽器の方)がたくさん
並べられ、それほど広くない教室に
40人くらいの学生が集まっていた。

まずは軽く自己紹介して早速1曲歌った。
「くっついてたい」。
私のことを初めて知った学生が多く、はじめは
ざわついていたが、歌いだしたとたん
みんなが私の歌やギターに集中しているのがわかった。
高い声もよく伸びた。あ〜気持ち良い。

そこから郡司先生のしきりで
私の生い立ちから音楽を始めたきっかけや
上京してから、どうやってデビューに
至ったかなどのプロフィール的なことから話し始めた。
そして私が常日頃、作詞曲に関して
感じていることやデビュー後、私の名前を全国的に
知らせるきっかけになった、元ちとせちゃんの
「君ヲ想フ」のCDをかけ、みんなに聴いてもらった。

いわゆる大メジャーでやってきていない私に
とって大メジャーの話はできないが
メジャーからもインディーズからもアルバムを
リリースしてプロデューサーもやり
CMや映画音楽、作詞のみ、作曲のみの提供、
作詞・曲での提供。そしてライヴ活動を
まがりなりにも今までやってこれたので
その経験から話せることは自分でも
思っていなかった量があり、予定の時間が
あっという間に過ぎていて、まだ話足りないと感じた。

あらかじめ学生が作ったデモ30曲を
いただいていたので、すべて聴いておいて
一言ずつコメントを言えるようにしておいた。
実際その曲たちをを少しずつかけながら、
おこがましいが批評をさせてもらった。
すでに完成型に近いものもあれば
ほんとうに走り書きのようなものまで様々。
いろいろと可能性を感じるものが多かった。

最後に質疑応答。
1人の女の子が「最初に歌った歌ですごい高いところも
きれいに声が出てましたが、それは元々できたものですか?
それとも訓練ですか?」という質問をした。

私は中学・高校のころはすでに歌を
バンドで歌っていたが、思うように歌えなくて
くやしくて、実際うまく音がとれなかった。

ほんとうの意味で今のような感じに歌えるように
なったのは、93年に沖縄で民謡をならってから。

でも沖縄民謡をならった直後と今の歌い方は
また違う。それは「場数」の部分も大きい。
そして歌に対する愛情が変わってきたのかもしれない。

歌うことそして音楽に携わっていることで
私は生かされている。
デビューしてからそう思えるようになっていった。

講義のしめにウクレレで
「感謝」を歌った。

全く音響設備を使わず生音で歌った。
歌い終わり大きな拍手が起こった。
感謝!

私がギターを片付けていると1人の男の子が
「素朴な楽器で、ストレートな感情が
伝わるっていうことあらためて感じることが
できました」と目を輝かせていた。

私もフルバンドとかの10人以上の編成で
ガツンとやるのも大好きだが、弾き語りも
大好きだ。

そう言ってもらえて、来た甲斐があった。

90分の予定が120分を軽く越えた講座のあと
学生は自由参加の食事会。
郡司先生、私と10人の学生で講座で話し足りなかったことや
学生側もみんなの前では恥ずかしくて
質問できなかったことを訊いてきた。
この食事会も気づいたら4時間くらい経っていた。

かなり濃く楽しく、いろいろと考えさせられ
自分の今までの音楽活動を振り返る1日になった。

郡司先生はじめみんなありがとう!!!


追伸・今月30日のリクオさん、7/29の伊藤大地くん
(ゲスト:ハマケン)に続き、デビュー15周年記念ライヴ
8月編のゲストが決定!!
数々のセッション、忌野清志郎さんを始め数々のサポート、
「こまちゃクレズマ」などのご自身がリーダーのバンドで
大活躍の最高のサックスプレイヤー「梅津和時」さんです。
8/18@代官山・晴れたら空に豆まいて。
お楽しみに〜。

posted by ハシケン at 13:01| Comment(3) | TrackBack(0) | 日々のおもひ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月10日

コントレイル、常呂。ツアーファイナル!

☆5/30

朝9時半出発のバスで釧路からまず北見へ。
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緑がまぶしい。ほんと今回のツアーは各地の
新緑を見続けるツアーになった。
途中、阿寒湖を経由して北見へ到着。

常呂のライヴ主催者の1人、浦西さんに
出迎えていただく。
浦西さんの車で約1時間、常呂に到着。
今回は開場開演時間が早め(14:30、15:00)という
こともあり早速会場の常楽寺でサウンドチェック。

ツアーファイナルということもあってから
独特の気持ちの高ぶりがあった。

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とっても大きな拍手に迎えられ
ライヴスタート。

1曲1曲ごとにとても反応がよく
そして聴き入ってもらえてることが
びしびし伝わってくる。

実際、私も有希さんも、ツアーの疲れが
かなりあったのかもしれないが
足を運んでくれた皆さんと
1つの心地よい場を作り上げていけた。

お寺の本堂という空間がステージ側と客席に
独特の真摯さと解放感を共有させてくれたのかもしれない。

このツアーの各ライヴのラストで
歌ってきたリクオさんの「ソウル」で
ここでもしめた。

歌い終わって控え室に入ったとき
私も有希さんもすべてを出し尽くした感があった。

いつもながら強力なバックアップで
気持ち良い空間を作っていただく常呂の皆さんに感謝。
そして常楽寺に足を運んでくれた皆さん
ほんとうにありがとうございました!

2月後半のイベント出演2回に始まり
3月から5月にかけての全20カ所のツアーが終わった。

総移動距離は約1万4800km。東京・ニューヨーク間が
約1万1000kmらしいので、それ以上の距離を
国内で移動したことになる。あらためて積み重ねたものの
重みを感じる。

ミニアルバム『contrail』収録曲はもちろん
ツアーで演奏した私の曲で、素晴らしい彩りと
歌詞の世界観をぐぐっと広げるヴァイオリンを
弾いてくれた相方、有希さんに大感謝。

ハシケン×江藤有希というダブルネームでの
活動スタート、CDリリース、ツアーは、有希さんにとって
初めてなことも多く、いろいろと迷い悩み
そしていつも気を張っていたことだと思う。
それでも最高のプロ意識で素晴らしいパフォーマンスを
いつも観せてもらった。有希さんの音の深さや
響きの根本にある感情の豊かさ、そして艶は他にはない。
唯一無二のものだ。

演奏のときに見せる真剣な面とMCで見せるおちゃめな面の
ギャップも良かった(笑)。

有希さんとユニットを組むことによって
私は歌、ギター、そして特にピアノの演奏する
喜びをあらためて知ることができた。
もっともっと演奏したいと思うようになった。


ハシケン×江藤有希としての活動はこれで
一旦お休みだが、7/18(日)に中目黒の楽屋で行われる
『楽屋(らくや)14周年記念スペシャルライブ』に
金子マリさん等とともに、ハシケン×江藤有希で
出演します。ツアーを経て、またお互いの活動に
戻ってからまた新たに一緒に音が出せる。
今からすごく楽しみ。ぜひ会いに来て下さい。
http://www.rakuya.net/

ミニアルバム『contrail』を手にとってくれた皆さん、
"コントレイル"ツアーにご来場いただいた皆さん
ほんとうにありがとうございました!!!


追伸・500枚限定の『contrail』、おかげさまで
残りわずかとなりました。通販もひきつづき行ってますので
まだ購入していない方はお早めにぜひ。
http://www.myspace.com/hasikenxetohyuki




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これは打ち上げでの一コマ。生ホタテ!旨っ。

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ライヴ翌日、連れていっていただいた幌岩山から望むサロマ湖。

posted by ハシケン at 17:15| Comment(1) | TrackBack(0) | ハシケン×江藤有希 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月09日

コントレイル、釧路。

☆5/29

前日28日はオフ。
知り合いのお店「CASTANET」(カスタネット)へ。
http://www.castanet-jp.com/
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かわいいTシャツやグッズがたくさんある。
ハマケンとのコラボTシャツもあり、いろんな人とのコラボも展開。
札幌発信のキャラ。東京にお店があってもイケそうな気がする。

ツアーの疲れもあり、あとは
ゴハンを食べたりゆるりと過ごした。

ツアーもあと2日。
何とか良い形で乗り切りたい。
札幌から釧路まではJRの特急スーパーおおぞら。
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JR北海道の車両は普段関東では見かけないものも多く楽しい。
JR九州もそうだがデザインの自由度が高い気がする。

約3時間半の電車旅。新幹線でいったら
東京・岡山間くらいか?(もちろんスピードは違うが)
それだけ走っても同じ自治体(道)。
スケール感が違う。

ホテルにチェックインしてから会場の
喫茶ラルゴへ。マスター豊川さんとお母さん、
そして1Fの古書店の川島店長が迎えてくれた。

新しく入ったアップライトピアノを早速弾くと
「ピアノ上手になったわね〜」とお母さんに言われた。

昨年8月にハシケン×江藤有希でラルゴで
ライブをやったときにもピアノを弾いたが
(その時はデジタルピアノだったので根本的に
楽器が違うけど)いろんなところでライブや
ツアーを重ねてきた結果、自分でもかなり納得できる
感じに弾けてきたなぁと思っていたから、そう言われて
素直にうれしかった。

サウンドチェックはいつもより時間がかかった。

でも私も有希さんもここまでくると
目指してる音の雰囲気をお互いよくわかってるので
ちゃんとそれぞれの会場に適した音に、はまっていく。

ほんとに各会場、音が違う。
それに対応して尚且つ良いパフォーマンスに結ぶ。

ツアーは、
それを否が応でも鍛えさせる。

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ここにもこの方の足跡。リクオさんの足跡が
全国至るところにある。


ラルゴは生音が良く響き聴こえてくる。
演奏したどの曲も一度天井や壁にあたってから
客席に降り注いでいるようだった。

打ち上げはお母さんの手料理。
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旨い!!
こんなのが食べたかったんだよ〜(泣)!

私と有希さんは寒いと思っていたが
地元の人たちにとっては久しぶりの晴れ間と
少し高く上がった気温だったようで、あきらかに
ステージの2人と客席が感じてた昼間の体感気温が
違っていて、MCをしてて面白かった。

ご来場いただいた皆さん
ほんとうにありがとう!!

また釧路に来ます。



posted by ハシケン at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ハシケン×江藤有希 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月05日

コントレイル、札幌。

☆5/27

新千歳空港の照明はなぜか暗めでムーディーな感じ。
これはエコ?
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羽田から来るとやはり北海道は寒い。

早速JRに乗り込み札幌へ。

車窓に広がる景色がでかい。
海を越えてきた場所は、やはり別天地だった。
札幌駅からタクシーでライブ会場の小春南へ。

オーナーの白幡さんが笑顔で迎えてくれて、
すぐにサウンドチェック。

正直サウンドチェックに時間がかかるかも、と
思ったが意外と早く心地よい音にまとまった。

ライヴ前に、ごはん。
小春南は札幌にある沖縄居酒屋。
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「あばぁ」はいつでも待ってるさぁ〜。

私はふーちゃんぷるー。
有希さんは、ゴーヤちゃんぷるー。
私は東京でも沖縄でもまずは
ふーちゃんぷるーを食べたくなる(笑)

そしてライヴ。

1曲目を演奏し終わった拍手から、待っていたよ〜!
というみんなの気持ちがにじみ出ていた。

そういう気持ちには、尚更応えたくなる。

アンコールまで、ステージと客席との
相互フィードバックは続き、
気持ちよく歌いきれた。
特に2部は良く音が響いていた。私のギターも
有希さんのヴァイオリンも。

北海道は、乾燥してるので楽器が
良く鳴るような気がする。

ツイッターによってこのライヴを直前に
知った人も来場してくれて感激。

いつも温かく迎えてもらえて
ありがたい。
またぜひ小春南でライヴをやりたい。

翌日がオフなので、打ち上げで
黒糖焼酎「れんと」の水割りを一杯。
打ち上げで出たオーナー白幡さんの
カレーライス(ほっき貝入!)にも感動。

11年前に私が札幌で2度目のライヴをやらせて
もらったのは、白幡さんが以前やっていた
洋食屋さん「スター食堂」。
カレーもうまいわけだ!!



posted by ハシケン at 14:11| Comment(0) | TrackBack(0) | ハシケン×江藤有希 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする