2019年07月11日

旬のメロンとスイカ。

昨日行ったオボルマーケットをはじめ、ルーマニア・ブカレストの至る所の果物売り場はメロンとスイカが大量に置いてある。食べきれないくらいの大きさだから買うのに躊躇するけど(笑)。夜に雨が降ったり雷が鳴ったりするけど基本昼間は晴れてくれて最高。明後日13日はまたロンドンに戻る。「テゲテゲRADIO」も収録完了。リスボンのTejoBarで収録した音風景をまた流す予定。お楽しみに!!

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2019年07月10日

オボルのマーケット。

ルーマニアの首都ブカレストにあるオボルという街。ここは大きなマーケットとショッピングセンターがあって買い物客がいっぱい。

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野菜や果物が積み上げられた場所をすり抜け、「ゴゴアシャ・ムンテネアスカ」という平べったい焼きたてドーナツを食べる。約50円、うまい!

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ショッピングモールには「メイソー」というユニクロ+ダイソー+無印良品を足して3で割ったようなお店もあったり。ここは日本発っぽく売ってるけど元は中国のお店みたいだね。

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お腹が減ってフォーを食べ、

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今度屋内のマーケット。かなり広い!ここにきたら食品に関してはほぼ揃いそう。

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蜂の巣が入ったままの蜂蜜1パック約250円を買ってみた。

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2019年07月09日

挨拶はどこでも基本。

よく眠れて体の疲れもちょっとずつはがれてきて買い物に。スーパー内のチーズとハム売り場にグラム売りで売ってたチーズをルーマニア語で買ってみようと思いトライ。ルーマニア語の「こんにちは」は「ブナジーア」、つい先日までいたポルトガルだと「ボンジーア」。実際に発音してみるとよく似ている。まずは挨拶してから「このチーズを100グラム買いたい」と伝えたら100グラムなんてこんな少ないけど、ほんとそれでいいの?とジェスチャーでおこのおばちゃんが伝えてきた。OKと返して100グラムちょっとを買ってみた。他にヨーグルトやネクタリンも買ってみた。写真はポルトガルのトマールのマルシェで買ったオリーブとルーマニアのチーズのコラボ。チーズは塩が強いけどうまい。黒パンに合わせて食べてみたらよく合った。

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2019年07月08日

よく寝てよく寝て。

無事ルーマニアに着いた。ここ最近の疲れも出てきてよく寝れる。今回約1ヶ月のヨーロッパ滞在の目的は今後海外で音楽活動を広げていくため。先日リスボンで会えたミュージシャンの中に、ルーマニアに長い時間滞在してルーマニアのロマ音楽(一般的には「ジブシー音楽」と言われてる)にとても詳しい人がいた。その人ともう少しゆっくり話せたらよかったが。。実はフランスや日本の方がロマ音楽をちゃんとした「コンサート」として観られる機会がルーマニア国内より多い。そこには様々な事情がある。今回の滞在ではルーマニア内でロマ音楽を体験するのは時間的にも難しいと思う。まずはよく体を休め、ロンドン・リスボンで繋がることができたことをよく思い出し咀嚼したり、今後のことを考える時間にしたい。13日(土)には再びロンドンに戻り14日(日)昨年2回演奏させてもらったティーショップ「Bird & Blend」でまたライヴをする。その夜はヒデさんと再び演奏できそう。楽しみ!!!

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2019年07月07日

さらばリスボン、また来るね。

昨夜は今回のリスボンの最後の日。お世話になったお家に分かれをつげ、ベニコさんのワークショップが行われてる場所へ。七夕に合わせそこに集まる人たちに折り紙や短冊のシンプルなものを作っていて、私はそこで沖縄民謡を数曲歌った。夜その場所で行われるコンサートのために用意された音響機材がありベニコさんがその音響の人たちに頼んでマイクを通しても1曲歌ってポルトガル語で私のことを紹介してもらえた。
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その後はベニコさんの影絵。「TENSHO」というタイトルは先日私が訪れたサンロッケ教会に1584年にローマに行く途中宿泊した「天正遣欧使節」をモチーフにしたお話だった。音楽や色の使い方も面白く楽しめた。

その後移動して元ポルトガル領だった西アフリカ近くの島国「カーボ・ベルデ」のカルチャーセンターが設立された記念式典コンサートにTejoBarに出演していた数人が出演するということで観に行った。Tejoでの私の演奏を観た人から「すごくよかったよ!」と言われピザを食べさせてもらったり。飛行機の時間があったから早めに退散するのがかなり名残惜しかったなぁ。ほんといろんな縁が繋がり、またすぐにでも帰ってきたい場所が増えた。

リスボン空港に向かい今度はルーマニアへ。早朝無事到着。まずよく休む。

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2019年07月06日

中部の街トマールへ。

昨日は高速バスに乗ってポルトガル中部の街トマールへ。1泊することに決めてネットで色々調べてみてみたが4年に一度のお祭り時期をいうこともあり部屋が残っててもかなり高め。でもあきらめず街中にあったホステル発見。料金もかなり手頃だったので即決。そこから地元のでっかいマルシェでパン・チーズ・オリーブ・平べったい桃など買ってバスターミナルへ。水辺に近いセーラというとこまでローカルバスで。特に下調べはせず地図をみて行ってこれそうな場所で綺麗な風景がありそうな場所を選んで進んだ。バスを降りてからかなり歩いた。ひたすら暑い中歩いた。どのくらい坂道がきつい道を歩いただろう。たどり着いた。

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またトマールに戻りお祭りに少しひたる。お祭りのメインは今日明日っぽいのでまだ盛り上がりにはかけてたが充分楽しめた。かなり歩き疲れ他ので外がすごくうるさかったが知らないうちに眠っていた。朝8時前に起きられたので昨日見られなかったホステルから歩いていける距離にあるトマールのキリスト教修道院跡(Convento de Cristo em Tomar)へ。

『登ってみて初めて見ることができる風景がある。出会った出来事すべてが先生であり、いつかの心の血肉になる。』そうSNSにも書いた。今回の旅はずっとそんなことを思ってる。

これからまた支度して出かけ今回リスボンで会うことができたベニコさんのワークショップや影絵のお芝居を観てからリスボン空港へ。今夜の便で次のルーマニアへ。

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2019年07月05日

エッグタルト、そしてバトン。

昨日は、いろんな人からリスボンに行くなら必ず行って食べた方がいいよ!って言われたべレムという場所にあるエッグタルトで有名なお店に行ってみた。着いたらすごいたくさんの人たちがいて、テイクアウトして行く人も行列をなしていた。イートインをする場所はお店の奥にあり広かった。室内でできたら食べたかったが通されたのはテラスだった。でも結果そこでゆっくりできてよかった。せっかくなのでエッグタルト3つとダブルエスプレッソ。合計で約650円。一口入れた瞬間に、うまい!と素直に思った。ただ甘いだけではなかった。そして外側のパリッと感たら・・。みんなが一度は行け!という意味がわかって大満足。

夜は、前夜に続いてまたTejo Barへ。着いた途端に前夜とは雰囲気が違うことがすぐにわかった。それはそのお店の人でありミュージシャンのジョンという人がいて会場をすでにあたためていたからだ。最初にそのジョンとピアノのジョアン、ウクレレをカバキーニョのように使うアンドレが哀愁のある音楽を奏で始めた。そこに若い女性が歌を入れたり。すでに出来上がってる感が充満。私はその演奏が続いていく中、前から2番目くらいに座っていてジョンのほぼ目の前にいた。時々私も声を出し始めそこに加わってみてた。そしたらジョンが私に向かってその持ってるケースから楽器を出して加わってみて!と目で合図をしてきた。私は待ってましたとばかりにそこから三線を出したらジョンが目を丸くして喜んで、私はそのセッションに参加させてもらい三線を弾き、高低差のあるスキャットを入れた。その演奏が終わった時、Tejo Bar恒例の賛辞の表現である「スリスリ拍手」がたくさんに盛り上がった。その後前夜で一緒にやったブラジル人ジョーゴの時にもまた参加させてもらいジョーゴからお客さんに「では!次は日本からのミュージシャン」と紹介してもらって私は「バトン」を軽く英語で説明した後、イントロを弾き始めた。さっきウクレレを弾いていたアンドレはガットギターを持っていたのでキーを伝えながら演奏が始まった。ピアノのジョアンもそこに加わってくれ小さいボンゴを叩く(名前聞き忘れた!)男性も加わった。
この「バトン」は今まで経験したことのないバトンだった。一度も聴いたことがない、しかも日本語の歌を彼らはその時出せる音で最高のところまで持って行こうとしてるのがわかって心がはちきれそうだった。みんな演奏力・適応力がとても高かった。そして気づくとたくさんのお客さんが広くないお店にひしめきあっていてみんなすごく良い顔していた。「音楽は素晴らしい」。最高の「スリスリ拍手」をまたもらえた。

その後もセッションは続き、私も三線でほぼ全編参加させてもらった。気づいたらまた2時過ぎ。そのまま眠ってないままこれを書いてる。今日は早朝のバスでポルトガル中部にあるトマールという街に向かう。またいろんな出会いがあると思う。めっちゃ楽しみ!!!


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2019年07月04日

初トラムと初ライヴinリスボン。

昨日は起き出してからまずはリスボンの中心街に地下鉄で出かけ楽器屋さんに。お世話になってる家にアコギがあって弾きたいけど、エンドピンていう弦を押さえるパーツが1つなくて、それを探しに。無事ゲットしてから歩いていける距離に16世紀末「天正遣欧使節」として初めてリスボンに日本の少年たちが訪れた際に宿泊先として使ったサン・ロッケ教会へ。中に入ってみた。でかい。その当時この大きさの建物を見た日本人はどんな風に思ったんだろうと考えてみたけど、想像をはるかに超えたのでやめた(笑)。そこからまた歩いてぶらぶら。そして初めてトラムに乗った。リスボンの坂そして道の狭さ。その中をアップダウンしながら進むトラムはアトラクションみたい。揺れるけど楽しい。あとトゥクトゥクがいっぱい街中を走っていた。その後お世話になってる家にご家族がちょうどきていたこともあって一緒にランチに同行。その後一昨日偶然出会えた日本人アーティスト・ベニコさんのアトリエに。15年リスボンに滞在してるベニコさんからポルトガルのことを色々聴いたり、私は三線を持ってたのでアトリエで歌って聴いてもらった。そのアトリエからすぐ近くにあるTejo Barという夜な夜ないろんなアーティストが歌うハコがありそこのスタッフを知ってるというので紹介してもらった。そのハコにかつてマドンナがきてライヴをやったということで有名になった場所のよう。夜10時に出かけTejoへ。そこでよく演奏してるジョーゴというブラジル人がまず歌うというからそこに三線やギターでセッションさせてもらった。このTejoの拍手の「しきたり」が変わってて面白い。良い演奏だと大きな拍手をするのではなく手を何回も擦り合わせて「スリスリ」という音をみんなで出す。曲が終わるたびにみんなにスリスリ(笑)してもらえてサイコーだった。ジョーゴと何曲かセッションした後、三線で沖縄民謡をいくつか歌いスリスリしてもらい(笑)月光の道をロンドンでもやってきたように簡単な英語の説明をした上で歌った。その時かなりのお客さんがいたけど物音を立てないようにしてじっくり聴いてくれた上で大きなスリスリをしてくれた。また一つ、超えた。

その後、かつてポルトガル領だった西アフリカの横にある島国「カーボ・ベルデ」出身のティトっていうシンガーに声をかけられた。彼は私のパフォーマンスがとっても気に入ったらしくそれをなんどもなんども伝えてくれた。ティトとも1曲セッション。終わった時に2時をまわっていた。また今夜も行けたらと思う。

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2019年07月03日

初めてのファド。

昨夜それは突然始まった。お世話になってる家のマイヤさんとポルトガルの大衆的な食堂で一緒にご飯を食べながら色々なこと話してから一軒のファドを聴かせる店に行ったがそこはやっていなくて別のお店へ。エスプレッソを頼んでテーブルにつくとすぐ近くにテーブルは大家族で来てて誕生日会ぽかった。しばらく待っているとまずはポルトガルギター奏者が登場。次にガットギターを持った男性が椅子に座った。そのあと若い女性が一言二言言ったのちすぐに歌い始めた。そのあまりにも日常からの瞬間的な転換が心地よかった。1曲女性が歌い、そのあと男性が歌った。そしてポルトガルギター奏者とガットギター奏者のインスト曲1つ。計3曲を聴いた。心を優しく触ってくるような音楽。そして一瞬にして駆け上がるクオリティの高さ。完全生歌生楽器。また一つのビジョンを見せてもらった気がした。美味しいものを食べ素晴らしい音楽。お店を出てからまた初日の夜に行った売店とバーがくっついたような店に寄った。その近くの店でもファドを演奏してるらしく音が漏れ聞こえていた。

リスボンという街は今から3000年前からあるらしい。いろんな時代の変化を繰り返して何周もしてきた。だからなのか過去と未来が入り乱れどこにいるのかわからなくなる瞬間がある。「楽園」という言葉は軽々しく使いたくないが、ふらっと立ち寄るのならここは相当レベルの高い「楽園」のような気がする。ずっと夢の中を歩いてるような気持ちになる。

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2019年07月02日

無事にリスボン。

昨日、ロンドン・ルートン空港からポルトガルのリスボンへ。飛行機の出発が約1時間遅れてリスボンに着いた時はすでに0時。それからタクシーに乗ろうと思ったらタクシーがとんでもない長蛇の列。Uberも調べてみたけど「35分待ち」の表示。タクシーを待つかUberを待つか良い勝負かなぁと思ったけどタクシーに賭けてみた。結果、正解で長蛇の列もどんどん進みタクシーに乗れた。待ってる間にポルトガルで行き先を伝えられるように練習できたし。無事、通じてタクシーは走り始めた。

今回お世話になる家は先月奄美の南部・嘉鉄のリゾネッチャヴィラの時にライヴを観てくれたアメリカ人英語教師・チャックが紹介してくれた。タクシーの運ちゃんに伝えた住所に着いてすぐ初めて会う家主ルイスと町の商店とバーがくっついたようなお店に行ってビールで乾杯。数時間前までロンドンにいたところからリスボン。すごく不思議な感覚だった。どのくらいしゃべっただろう。ルイスさんの知り合いが来たり帰ったり。挨拶を何回もした。昨日は久々に熟睡できた。今朝はゆっくり起き出してルイスさんが働くカフェでランチ。レモネードとホットサンド。中古のアナログレコードも販売してる。ルイスがDJのように色々なアナログを聴かせてくれる。アナログの音って、やっぱり違う。厚さとか太さだけではなく、豊かな時間をもらえる。大切なものを思い出させてくれる。

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2019年07月01日

予想外のアクシデント!

こちらの時間で13時ちょっと前にDalston(現地の発音はダルストンっていうよりドルストゥンの方が近そう)に到着。なんかここにきたことあるなぁと思ったら昨年一度来た場所だった。アフリカンマーケットがあって、そこは英語ではない言葉の方がたくさん聞こえて来た場所。今回はそこを越えてThe Factory Dalstonという建物で行われた「YOKIMONO JAPANESE MARKET」へ。到着した時ちょうど沖縄デーで一緒だった「Ukulele Nene」の皆さんが演奏していた。盛りがっていたね。風呂敷を使った包み方のデモンストレーションや着物の着付けデモンストレーション、そしてたこ焼きや日本のカレーなど食べられるブースもあって、たくさんの人が来場して大賑わい。3人の女性太鼓グループ「Fugu」の演奏も2回見れた。良かったなぁ。私は17時からスタート。三線を弾き始めたら子供たちがいっぱい集まってきた。「与那国のまやぐゎー」と「唐船ドーイ」を続けた。盛り上がったね!そして「月光の道」。「間(ま)」があるから難しいかなぁと思ったけど結構ちゃんとみんな聴いてくれてた。そしてギターで「ワイド節」手拍子も良い感じ。そしてラストで「美しい島(くに)」を歌おうと思ったとき、予想もしてなかったアクシデントが起こった・・。

ギターがストラップからはずれて床にそのまま落ちて3弦のペグ(弦を巻く部品)が大破・・。そのママでは演奏ができなくなってしまった。ずっと私の演奏を聴きながら乗っていた一人のイギリス人男性がその状況を見て、みんなの前に立って私にもお客さんにも対して「これはスペシャルなパフォーマンスなのか?」的なことを言って、その場を和ませてくれた。「Ukulele Nene」のギターサポートで来ていて沖縄デーの時もギターを貸していただいたロンドン在住でギターショップ店主・奥村さんがすぐそばで観ていたので「ギターを貸してもらえませんか?」と伝えすぐにギターを貸していただき、イスも借りて座りながら「美しい島(くに)」を歌った。予想外のアクシデントがあったのにも関わらず、観ていたたくさんの人たちは何事もなかったように聴きいってくれた。

演奏を終えて、ギターケースにペグのスペアが確かあったことを思い出しつけなおせてホッと一息。初めて私の歌を聴いていただいた皆さん、ありがとう!!!

今夜ロンドンを一旦離れ次の土地ポルトガルへ!

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Fuguの演奏。

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着物の着付けデモンストレーションが行われた部屋。

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会場近くで見つけたロンドンの中のキューバ。
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