雨&風。天気予報では夕方からは
雨脚も弱くなるとのことで一安心。
河村さんと朝倉くんとのトリオは
特に打ち合わせも要らない。
私の曲に対する2人の理解度と
レスポンスの良さは最高だ。
ライヴは「君は不思議」からスタート。
「扉」や「くっついてたい」などを歌った。
「テーゲー」のお客さんの返しも最高だ。
抱瓶ライヴはいつも通りの休憩はさんで2部構成。
2部始まる前の待機中の図。
サックスのピートくんとトランペットのウメちゃんは
来ることになっていたが、ハマケンこと浜野くんは
急きょ参加。
2部は1曲目に河村さんと「ソウル」を歌ってから
みんな呼び込んで6人編成で「セッション」から
スタート。<怒濤ライヴ>の本領発揮!
「存在しない」「窒息金魚」「乳のみほせ」
「ワイド節」「ぴちゃぴちゃ」「カミヨカンデ」を
6人でやった。
抱瓶でしか味わえない正に怒濤のライヴになった。
今年もう1回できるかわからないが、私にとって
抱瓶ライヴとは、ある意味ライフワークの1つなのかも
しれないとライヴ後、ふと思った。
いつもありがとう!抱瓶スタッフ〜。
そして雨の中、来てくれたたくさんの
みんなありがとう!!


はじめてハシケンさんのライブにいかせて頂いたんですが、
めっちゃ楽しかったデス!
ハシケンさんの声とみなさんの生き生きとした演奏に、抱瓶スタッフやお客さんはすっかり酔い痴れて…
また行きたいデス〜
ヽ(^∀^)ノ♪
抱瓶ライブ初めて行った時
・二回目行った時から
年に一度の
ライフワークなんだろなーと
思ってましたよ。
ということで
次回(来年?)も(こそは)
楽しみにしています!
いっぱい踊って、ほんとに怒濤で、すぐ目の前にハシケン、河村さん、ピートさんやハマケンがいて、いつもの抱瓶のスタッフと一緒にかちゃ〜し〜になって、最高の時間でした。
雨でも晴れでも、ハシケンは最高に気持ちいい!
ありがとうございました!また聴きに行きます(^ ^)
変らずにそこにある凄さと不思議さ。存在感の大きさを感じました。海も人も変らないのではなく小さな変化を内包しつつ美しいまま豊かなまま存在できればと願います。
素敵な帽子を被ったハシケンさんにまた会いに行ける様に頑張ります。
ハシケンさん河村さんはじめスタッフの方も梅雨で気温差のある日々なのでお身体大切になさってください。